クラウドクレジット株式会社【https://crowdcredit.jp/

前半はカメルーン中小企業支援プロジェクト、後半は東欧金融事業者支援ファンドの運用状況を解説。東欧金融事業者支援ファンドのパートではカメルーン中小企業支援プロジェクトのスキームとの違いを説明しながら、リスク構造の違いを分かりやすく紹介しています。



2017年1月15日に運用報告会を開催いたしました。こちらの動画ではクラウドクレジット株式会社 商品部長 依田 雅彦が商品(カメルーン中小企業支援プロジェクト、東欧金融事業者支援ファンド)の運用状況についてお話しさせていただいた内容をご覧いただけます。

※クラウドクレジット運用報告会について
2014年6月のサービス開始以来、クラウドクレジットの成立ファンド数は100本を超え、進出国もペルーやカメルーン、欧州各国など地域を広げ、ファンドの種類も増えてまいりました。先日より当社のホームページにてすべてのファンドの運用状況の公表を開始させていただきましたが、直接お客様にご報告したいとの思いから、大阪(2017年1月14日開催)と東京(2017年1月15日開催)の2会場で運用報告会を開催しました。
また、当日は商品概要や運用状況に加え、どのように海外の提携会社を探し信用調査を行っているのかなど、クラウドクレジットの商品組成の裏側など、お話させていただいております。

※クラウドクレジットについて・・・クラウドクレジットは「世界の信用市場を一つに」をコンセプトに、世界の資金需要者と個人投資家をつなぐ金融プラットフォームをつくるフィンテック企業として2013年1月に設立。2014年6月よりソーシャルレンディング(投資型クラウドファンディング)のプラットフォームの運営を行っております。